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インテリジェンスHP


にはこんなことが「具体的な目標があったほうが人間はより力を出す」

なんだか思い付きが足りないのと気合が
足りないのとでレポートが進まない。
でも下の記事を読んでいたら具体的に
すすめていくしかないって思えてきた。
下(水色部分)は引用の文章。(中略)

目標立てするには「SMART」を盛り込んで


さて、目標を立てる上でどういうことに気をつければよいのだろうか。
きょうは「SMART Objectives」というものを紹介しよう。


【Specific】=具体的に
自分は何をやるか具体的にイメージを膨らませて表現しよう。
箇条書きにいくつも項目をあげて、すでにやったか、
やらないかという「DONE/NOT DONE」リストをつくり、
手帳などに貼り付けるのも効果的な手だ。


【Measurable】=数値化・測定可能な
どの程度までやるのかというレベル設定をしよう。
最低限の目標レベルを決めるのは当然だが、
ここまでいったら金賞、ここまでなら銀賞というように、
どことなくゲーム感覚を取り入れると面白みも出る。

【Action Oriented】=動詞を用いて
目標は「~だったらいいな」というようなあいまいな希望ではなく、
「~する」という動詞を用いて強い気持ちで書く。

【Realistic】=現実的・達成可能な
雲の上の理想像を描くのではなく、まず短期(1年内)で確実に成し遂げられそうなものを目標として掲げる。そして同時に、中長期で背伸びした範囲での目標も掲げられればなおよい。

【Time Limited】=期限を決めて
「いつまでに」という締切りをつけて、自分に心地よいプレッシャーを与えよう。


〔独り言計画〕

とりあえず私はレポートを終わらす
具体的には、1月末締め切りの3本を
今日→火曜2限木曜2限の分(話し言葉・書き言葉分析)
明日→木曜4限の分(文字から見るアジア)
明後日→印刷・提出
もっと早く終わらせたいけれど

2月2日までに4本目(選択文書4本)
2月4日までにラスト1本(最上川解釈)

ご褒美は2月4日以降みんなと会うこと☆
10日は高校の仲間が地元の駅まで来てくれる。
メールが励み。
さあ頑張るしかない